どんなときも♪

 

槇原敬之の”どんなときも”はとっても有名な歌だけど、

その歌詞の意味に君は気付けるだろうか?

『好きなものは好き』ということって意外と難しいんだ。

他の人から、えーっそんなの?っていわれたり、いまさら?っていわれたり、なんで?っていわれたり、ぜんぜん得意じゃないじゃんっていわれたり。そんなことを恐れてしまう。そんな声に自分をあわせていると、いつのまにか、やりたくないことをやってる自分にきづいてしまう。だから、僕が僕らしくあって、夢をおいかけていけるようにするには、そういう声があっても自分はこれが好きだって貫けるだけの勇気をもっていこうっていう歌なんだと思う。

そこにしか答えはないんだよね。

どんなときも どんなときも
僕が僕らしくあるために
「好きなものは好き!」と
言えるきもち抱きしめてたい
どんなときもどんなときも
迷い探し続ける日々が
答えになること僕は知ってるから
もしも他の誰かを
知らずに傷つけても
絶対ゆずれない 夢が僕にはあるよ
“昔は良かったね”と
いつも口にしながら
生きて行くのは本当に嫌だから

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